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人生を豊かにしてくれた風俗体験談。

遠い存在だと思ったら、結構身近だった

風俗で遊んだことがないころは、風俗って遠い存在というか自分には無縁のものなのかなって思っていたんですよね。日常生活の中で遊ぶシチュエーションがないので、自分は今後も風俗で遊ぶことはないのかなって。そんな時、友人たちと風俗の話題になって、飲み会の後勢いでみんなで風俗に行ったんですよ。それ以降、風俗が身近な存在になりました。むしろ何も遠慮する必要はないどころか、ホームページを見て電話するだけでも気軽に楽しめちゃうじゃないですか。わざわざ遠くのお店に足を運ぶ必要はないんです。電話すれば自宅にだって来てくれることを考えたら、むしろ風俗ってかなり身近なサービスそのものなんじゃないのかなって思うようになったんですよね。それだけに、風俗で遊ぶってことがそこまで遠い存在ではなく身近なものだってことに気付いてきたのでこれからはもっともっと楽しみたいって気持ちも出てきているので、自分なりにアグレッシブな気持ちを持ちたいですね。

遊べば遊ぶほど、知りたいことが増えるんですよ

遊べば遊ぶほど、風俗に対しての興味が高まっていくんですよね。なんでそれだけ自分が風俗に対して格別な思いを抱いているのかなんて分かりません(笑)理屈抜きに、単純にとっても楽しい時間だったのは間違いないからこそですけど、何かしら刺激になることというか、遊んでみてなるほどなって思わされることも多いんですよ。そんな気持ちを満喫出来ることこそ、風俗では何よりも大きな魅力になっているんじゃないのかなって気持ちがあるんですよね。それだけに、風俗で遊ぶと未知との遭遇があるんです。それまで自分では分からなかったようなことまで分かる…。これだけでも風俗で遊ぶだけの価値はあるんじゃないのかなって思いますよ。それにどんな風俗嬢もお客に対して満足させようって気持ちを強く持ってくれているのもありますので、遊べば男として満足出来ることは間違いないんです。その気持ちだけでも単純に考えて嬉しいものじゃないですか(笑)だからこそ、辞められませんね。

合理的な判断だと自負しています

趣味は風俗ですが、合理的な判断だからこそだと自負しています。というのも、風俗って余計なことをする必要がないんですよ。自分の遊びたいときに女の子が性欲を満たしてくれるんです。恋人、あるいは出会い系サイトだマッチングアプリだと、性的プレイだけってわけにはいかないじゃないですか。いわば無駄なことをしなければならないんです。その「無駄」が好きって人もいるとは思うんですよ。いきなりプレイが始まるよりもどういった形でお互いの距離を縮めるのかなど、ドキドキ感を味わいたいって人がいるのも分からない話ではないんですけど、個人的には別にそれは求めていません。とりあえず性欲を満たせればそれだけで満足なんじゃないのかなと思いますので、風俗でいいかなと(笑)将来的には考え方も変わるかもしれないんですけど、現状では性欲さえ満たせればそれだけでよいかなと思っていますので、自分には風俗の世界観こそ一番マッチしているのかなって。